一般歯科|福岡市南区の土日休日診療歯医者ならひろた哲哉歯科

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土日平日診療 9:00~13:00/14:00~18:00

GENERAL

なるべく削らず、
なるべく痛みの少ない
治療を

歯は一度削ると二度と
元通りになりません。

歯は、削れば削るほど歯の寿命が短くなってしまいます。
早期発見、早期治療することで、天然の歯を残せる確率が上がり、治療期間も短く、費用も抑えることが可能となります。

当院では、患者さまの身体や気持ちに配慮をした上で、なるべく痛みの少ないよう優しい診療を行なっています。

「むし歯になったら歯医者さんで治せばいい」
そう思っていませんか?

ひろた哲哉歯科では、患者さまの身体や気持ちに配慮をしたうえで、
なるべく痛みの少ないよう身体に優しい診療を行なっています。

1つのむし歯ができた時、
そのむし歯だけを治療して終わり。そんな治療ではなく、
むし歯の原因は何か。むし歯の周囲の歯はどうか。
噛み合わせはどうかなど、口腔内全体をトータルで診て治療を行ないます。

納得して治療を受けていただけるよう、現在のお口の中の状態やどのような治療が必要なのか、分かり易くご説明いたします。
まずはお気軽にご相談ください。

こんな悩みはありませんか?

    • 冷たいモノや熱いモノがしみる
    • 食べ物が同じところではさまる
    • 口内炎がなかなか治らない
    • 歯がグラつく
    • 親知らずが痛い・腫れている
    • 口臭が気になる・臭うと言われた
    • 歯が長くなったような気がする
    • 前歯の色が気になる
    • 顎が痛い・口をあけると音がする
    • 銀歯を白くしたい

痛みの少ない
むし歯治療を
心掛けています

「痛い治療は苦手」「歯医者は怖いな・不安だな」と言う声をよく耳にします。
ひろた哲哉歯科では安心して歯科治療を受診して頂けるよう、スタッフ全員が痛みの少ない治療を心掛け、安心安全な歯科医院づくりに取り組んでいます。
歯医者が苦手な大人の方、お子さまをお持ちのご家族の方、安心して来院ください。
当院は、キッズルームや小児治療専用フロアをご用意しております。
お子さん連れでも周りに気を使うことなく安心してご利用いただける歯科医院です。
お口の健康管理の為にお気軽にお越しください。

KIDSルーム・無料託児

患者さんへできるだけ
負担の少ない治療を
=M.I治療

Minimal Intervention
=最小限の侵襲

自分の歯でいつまでもいてほしいから。
患者さんの歯を1本でも多く、歯の寿命を長くすることをコンセプトとした治療法をおこなっています。
できるだけ歯を抜かず、削らず、そして痛みの少ない歯科治療を。
その為、初期のむし歯は、むやみに削らずブラッシング指導や予防処置をおこない、専門的立場より経過観察をする場合もあります。
一度削ってしまった歯は、二度と元には戻りません。的確な判断と予防によりあなたの歯を守ります。

  • できるだけ
    削らない

  • できるだけ
    痛みを抑える

  • できるだけ
    抜かない

表面麻酔で刺すときの痛みを軽減します

痛みを抑えるための麻酔も注射器のチクリと刺す痛みがそもそも苦手で、治療に苦手意識を持つ方もいらっしゃるのではないでしょうか。
麻酔が必要な治療は全て、表面麻酔を実施しています。

虫歯の進行と
治療について

C0 ごく初期の虫歯

歯の表面のエナメル質が溶け始め白く濁っている状態。
まだ穴はあいておらず、痛みやしみるなどの自覚症状はありません。

治療法

フッ素塗布 PMTC

★進行しないように定期検診を受診しましょう。

C1 エナメル質の虫歯

ごく初期のむし歯より進行し、エナメル質がさらに溶け黒くなっている状態。
冷たいものがしみることはありますが、痛みは感じません。

治療法

歯科用プラスチック(レジン)での治療

★歯周病検査などをおこない歯茎の状態も良くしていきます。

C2 象牙質の虫歯

エナメル質の奥の象牙質までむし歯が進行した状態です。
冷たい物や甘い物を食べると痛みがでます。

治療法

白い詰め物、ダイレクトボンディングなど

★なるべく痛みの少ないように治療を進めます。

C3 神経の虫歯

さらにむし歯が進行し、神経まで達してしまった状態です。
常にズキズキ痛みがあります。

治療法

歯科精密治療 根管治療

★セラミック(自費)による詰め物や被せ物をする場合が多くあります。

★歯科用マイクロスコープを使用し治療をおこないます。

C4 末期の虫歯

歯の大部分が溶けてなくなった状態です。歯の根の部分もむし歯に侵されており痛みを感じなくなりますが、歯根部に膿を伴うと激痛があります。

治療法

神経除去、抜歯、クラウンや白い被せ物による治療

★インプラントをする場合もあります。

※むし歯を放置することなく早目の受診を心掛けましょう。

症例報告