インプラント|福岡市南区の土日休日診療歯医者ならひろた哲哉歯科

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土日平日診療 9:00~13:00/14:00~18:00

IMPLANT

他院で断られた
インプラント治療でも
諦めないでください

歯を失った方へ、
当院なら難症例の
インプラント治療も可能です

インプラント治療は、歯を失った場合に用いられる治療の一つです。歯を失うケースとして、外傷、歯が割れた、歯周病、むし歯などが上げられます。当院では、生涯に渡ってご自身の歯で過ごして頂くことをミッションとしておりますが、歯を失った方には理由などにより、ブリッジ・入れ歯・インプラントのメリット、デメリットをご説明させて頂き、患者さんと一緒に治療法を検討しております。

インプラント治療が
断られるケース

  • 持病との関連

    • 高血圧、心臓病、糖尿病、骨粗しょう症などで断れた患者さんは、内科のかかりつけ医師との相談が必要となります。
    • 歯周病で断られた患者さんは、当院にて治療を行なった上で改善されればインプラント治療が可能です。

    歯周病治療はこちら

  • 骨の量

    • 骨が少ない、骨が薄い、骨が足りないなどを理由に断られた患者さんは、当院では必要な箇所に骨再生療法を行ないますので、インプラント治療が可能です。

    骨再生療法はこちら

当院の
インプラント治療

当院のインプラント治療では、スウェーデン発祥の「ノーベルバイオケア」とドイツ発祥の「ストローマン」を使用しておりますので、安心して治療を受けていただけます。3大インプラントメーカーの該当するものもあり、今後これらのメーカーのインプラントがなくなる可能性は非常に低く、歴史や研究データーが多数あるため、長く安心して使用して頂くことが可能です。院長は外科手技にも慣れており、治療中の不安や、負担を減らせるよう常にトレーニングを積んでおります。 また、CT撮影から3次元画像診断を行っておりますのでより安全・精度を向上させ治療を行っています。

取り扱いインプラントメーカー

骨が少ない、薄い、
足りない場合に行う、
骨誘導再生法

骨が無いからと
インプラント治療を
諦めていませんか?

インプラント治療は、チタンスクリューを歯周組織内の骨に埋め込み、チタンと骨が結合して安定した後に、インプラントの上部に補綴物を装着して、歯を失った箇所に天然歯の代わりとして人工の歯で噛めるようにする治療です。
当院では、骨が少ない、骨が薄い、骨が足りない場合であっても、骨誘導再生法を行ないインプラント治療をするため、他院で断られても諦めず、当院へご相談ください。

骨誘導再生法(GBR)について

骨幅や高さが足りない場合に骨の再生を促すために、特殊な膜(メンブレン)を使用して骨量を再生させる治療方法です。骨の量の不足によりインプラントが完全に骨の中に収まりきらず、インプラント埋入が難しい場合、収まる骨の量を予想しメンブレンと呼ばれる人工膜を覆い被せることにより骨を再生させます。

見た目も美しい
インプラント治療

欠損箇所の修復治療だからこそ、審美治療にこだわりたい

当院の院長は、軟組織歯周外科で世界的に著名なイタリアのジョヴァンニ・ズッケーリ先生に、軟組織歯周外科を直接学んだ経験を持っております。軟組織歯周外科が出来る事で、インプラント埋入後に歯茎ラインを綺麗に整えることが可能です。
インプラント埋入しても、歯茎ラインが揃っていなく一箇所だけ下がってしまっていたり、歯茎がやせ細ってしまっていると、審美的にはとても残念な状態となり、自然な笑顔で笑うことが叶いません。

症例報告