診療全般|福岡市南区の土日休日診療歯医者ならひろた哲哉歯科

電話番号は0120-345-500です
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Q&A

診療全般

白くきれいな歯にしたいのですが費用が心配です

歯科治療をするにあたり、どんな治療でも経済的負担を考慮することも大切な要素であると当院は考えております。
当院では予算に応じてプランニングすることも可能です。患者さんの希望と将来にわたる医療費など様々なことを考慮し一緒に最適な治療を行なっていきましょう。
当院では、クレジットカードでの支払いや、分割払いが可能なデンタルローンの利用も可能ですのでご相談ください。

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歯医者での治療を考えています。当日予約はできますか?

ひろた哲哉歯科では、診療当日のご予約も受け付けております。しかし当日はご予約の方で混み合うため、希望される時間帯でのご案内ができない場合や、十分な診療時間をお取りすることができない場合があります。あらかじめご了承ください。

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歯科治療で、保険診療と自費診療どう違うのですか?

保険診療の場合、治療で使用できる材料や治療方法に細かく制約があり、基本的な治療がベースのものになります。
それ以外の材料や治療技術が保険の対象外となる自費診療になります。
保険診療(一部負担)、自費診療(全額負担)です。受ける治療により変わってきますので詳しい内容や金額はご相談ください。

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診療は、予約制になりますか?

当院は、患者さまをお待たせしないため予約優先制としております。
まずはお電話【0120-345-500】にてお問合せください。

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睡眠時に歯ぎしりをしているようです。どのような治療がありますか?

歯ぎしりはとても強い力がかかるため、歯が欠けたり、削れる、口の開閉がし辛くなるといったことがあり、歯・歯肉・歯ぐき・顎や関節に大きな負担がかかります。
起床時の違和感やお口の開閉時の痛み、音が鳴るなどの症状がある方は一度歯科医院を受診ください。

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フッ素入りの歯磨き粉を使用したほうがいいのですか?

フッ素は歯や骨を丈夫にします。そのためフッ素が取り込まれた歯は、普通の歯よりも上部になりむし歯菌により出される酸に強くなります。
むし歯を予防するためにもフッ素入りの歯磨き粉を使用することは非常に効果があります。

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歯ぐきの腫れが気になります

歯ぐきの腫れは歯周病が原因だと考えられます。
歯周病は成人の約80%がかかっていると言われていますが、初期の段階では自覚症状がなく進行する病気のため、症状に気づいた時には重度の場合が多く、現在では歯を失う原因で一番多いのが歯周病です。
早期に発見するためにも歯科医院での定期検診をお勧めします。

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最近、口臭が気になります

口臭の多くの原因は、歯に付着した汚れと舌に付いた汚れや細菌が原因と言われています。歯石がつくことにより歯磨きでプラークが取れなかったり、食べかすが詰まりやすくなったりすると臭いの元になります。
むし歯の治療や歯磨きの改善で、口臭は改善することが多いですが、睡眠やストレス、口呼吸、歯周病など口臭の原因は様々です。口臭でお悩みの方はお気軽にご相談ください。

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歯の汚れ(着色やヤニ)などを取るだけで歯医者に行ってもいいのですか?

歯の汚れ(着色やヤニ)だけでなく、多くの場合歯石も付着しています。
歯石は歯ブラシでは取ることができないため、歯科医院でおこなうクリーニングで歯石除去が必要になります。
クリーニングにより着色等は改善されますが、さらなる白さを求める場合は、歯のホワイトニングである「ホームホワイトニング」や「オフィスホワイトニング」などもあります。

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むし歯治療には何回も通う必要がありますか?

初期のむし歯の状態であれば、早い場合1回~2回で詰めて治療を終われる事が多いと思います。
しかし初期のむし歯の段階では、痛みなどの症状が出にくく
痛い・しみるなどの症状が出てからでは神経が悪くなっている可能性が高くなります。
そのような場合は、歯の根の治療(根管治療)が必要となり治療の回数が増えてしまいます。
歯周病などの治療も同じで、歯ぐきの状態や歯石の付き具合によりクリーニングの回数が変わります。

早期に発見するとどんな治療も数回で終われます。そのためにも、日頃から定期的に歯科医院でのクリーニングや定期検診をお勧めします。

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親知らずは抜いたほうがいいですか?

親知らずは、他の歯が生えそろってから一番奥に生えてくる歯です。
歯ブラシがとどきにくい為、汚れが溜まりやすく1本手前の歯の間の歯周ポケットが深くなりむし歯や歯周病になりやすいです。
あごの骨が小さくなった現代人では、親知らずの生えるスペースが狭く、斜めに生えたり、横向き、歯ぐきの中に埋まったままというケースが多いです。異常な生え方が原因で痛みが出たり、歯ぐきが腫れる場合、また、他の歯に影響が出た場合には抜歯をしたほうがいいでしょう。

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歯を磨くと血が出るのですが、どうしたらいいですか?

歯磨き時に出血する場合、ほぼ歯周病や歯肉炎などで、歯ぐきが悪くなっている状態と言えます。
歯科医院にて歯石などを除去し、歯磨きを改善することで歯ぐきが健康になれば、出血しなくなることがほとんどです。

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麻酔の注射は痛いですか?

麻酔の痛みには、針を刺すときの痛みと麻酔液を注入する時の痛みがあります。
ひろた哲哉歯科では2種類の痛みに対して、なるべく痛くない歯科治療をおこなう為にも、麻酔時の針を刺すときの痛みには表面麻酔をおこない、針を刺すときの痛みを感じないようにしています。
またコンピュータ制御の電動の麻酔器を使用しますので、通常の麻酔より麻酔液の注入時の痛みもだいぶ緩和されます。

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保険内のかぶせ物で歯を白くできますか?

保険内では、前歯となる左右の犬歯から犬歯まで白いかぶせ物を入れることが可能です。
しかし、保険内ではレジンというプラスチックの様な素材を使い白い歯へとします。
治療後は白くきれいですが、着色しやすく時間の経過とともに黄色く変色してきます。
強度や耐久性の面ではセラミックなどの自費の被せ物には劣ります。
各種治療方法がございますので、お気軽にご相談ください。

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