症例|福岡市南区の土日休日診療歯医者ならひろた哲哉歯科

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当院での治療
さまざまなケースをご紹介します

症例CASE

神経を抜いてしまった歯の最終手段について

51歳女性 右上の歯の歯肉腫脹および疼痛により来院されました。 デンタルX線にて、右上6の近心根周囲に透過像を認め、適切な根管治療が行われていないことがわかりました。 クラウンおよびコアを外すと、中は軟化象牙質が多く非常に汚染されている状態でした。 この後、隔…

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親知らず抜歯症例

患者様は37歳女性 今までに右下親知らずが体調を崩した際に何度か腫れたことがある レントゲンを撮ってみると前から7番目の後ろに親知らずが横向きにある状態 まず患者さんには7番目と親知らずの歯の間は非常に磨きにくく虫歯になりやすい状態であることを説明しました。腫…

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セラミック治療症例

患者さんは右下がむし歯になっているので治療をしてほしいことを主訴に来院しました。 患者さんのお口の中を見ると右下の一番奥の銀歯の下にむし歯があり、その手前の歯も欠けておりました。 そこで感染予防のためにまずはラバーダム防湿を行いむし歯の除去を行うとしました。 …

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コンポジットレジン修復

35歳女性 歯が痛いとの主訴で来院されました。 主訴部位の治療終了後、全顎的な検査を行いました。                       &nbs…

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歯が急にズキズキしてきたら⁉️

患者さんは右下の奥歯がズキズキして痛いとのことで来院されました。 お口の中では分かりにくいがレントゲン写真を見ると神経に到達するような虫歯が確認できたので感染予防のためにラバーダム防湿を行い虫歯を除去するとしました。 実際に虫歯を除去すると診断通り神経までの感…

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前歯すきっぱ 正中離開 ダイレクトボンディング修復症例

勤務医の廣畑です。今回はダイレクトボンディング修復において前歯の正中離開を修復した症例を提示していきます。   20代の女性の患者様です。 前歯の隙間が気になる。歯を出して笑いづらいとのことで来院されました。 患者様は家が遠くあまり来院できないとのこ…

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前歯部審美症例

32歳の女性です。左上の前歯が噛んだら痛い、ということで来院されました。   左上の前歯に破折線が見られ、そこから感染が広がり神経が死んでしまってる状態でした。         神経の治療後、被せ物を製作するた…

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断髄症例

74歳女性 右上の5番に大きな縁下カリエスがあります。 自発痛がなく、レントゲン上で一部の神経に感染が及んでる可能性があることから、感染している神経だけを取り除き、健康な神経を残す断髄法を選択しました。 ラバーダム防湿によりカリエス除去を開始します 完全にカリ…

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